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2012年01月10日

琉球新報にて特集記事が掲載されました。






ティダノワの活動が琉球新報に掲載されました!

東日本大震災の発生から11日で10ヶ月を迎える。東京電力福島第一原発事故を機に神奈川から沖縄に移り住んだ歌手のUAさんは
沖縄に避難してきた友人らと、内部被曝など食の安全を考える団体「ティダノワ」を立ち上げた。

3月10、11日に名護市の21世紀の森公園でライブと専門家の講演を合わせた「ティダノワ祭」を開催する。
メンバーは「原発から離れた沖縄にも放射線で汚染された物が流通する可能性はある。不安を煽るだけではない、
知恵と情報が必要」と訴えている。


以上琉球新報記事抜粋。


ティダノワは命をつむぎ子供たちの未来へと笑顔でつないでいける環境を一緒に学びながら、ここ沖縄で発信出来ることをしていきたいと思っています。

代々伝わる島の恵を生かしながら、もう一度沖縄の魅力を見つめ、理解し、子供たちにつないでいくという活動を、
沖縄で子育てしている皆さんを始め、島の皆さんと活動をしていきたいと思っています。

子育てだけでも大変な毎日を送っている方がほとんどです。その忙しいママさんたちの息抜きになるようなゆんたく会をしつつ、
そこで楽しい暮らしのエッセンスを交えて、子供たちを守っていける活動が出来たらと思っております。

結果それが、明るい未来への支援となっていければと思いつつ。。。





また、2月20日発売の雑誌「SWITCH」でも「ティダノワ」特集記事が掲載されます。
是非お手にとってご覧いただければ幸いです。





取材に関するお問い合わせ先は

tidanowa@gmail.com
担当 植田まで。



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